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スラムダンクの姉御に憧れて

私は現在24歳の女性です。小学3年生から高校1年生までバスケをしていました。きっかけは父がバスケをしていた事です。父がバスケをしていた頃に大流行した漫画「スラムダンク」私も全巻買い揃えハマりました。今でも読み返しています。
バスケ仲間とスラムダンクの話をすると出てくるのが、誰みたいになりたいか。私はガードだったのでりょうちんに憧れました。でもそれはプレーヤーとして。その後の人生に影響を与えたのはマネージャーの彩子さんです。
中学2年の頃に膝を痛め、その後腰も痛めました。バスケどころか歩けなくなるかもしれないと病院先生に言われました。でも痛みに耐えながら、何とか高校1年生まではプレーヤーとして続けました。しかしプレーヤーとして限界が。でもバスケには関わりたい。そんな思いから、マネージャーとなり部活に残りました。そんな時に思ったのが「彩子さんみたいなマネージャーになりたい」自分がマネージャーになってみると、彩子さんの観察力や、部員への声のかけ方、適切な怪我の処置など素晴らしいと感じました。同じ高校生なのにと。湘北メンバーは確かに最強だけど、彩子さんがいたからこそ全国まで行けたと思います。怪我をする部員が多かったのでテーピングをする事が多かった私。その時に思い浮かべるのが彩子さんがゴリにテーピングを巻いてるシーン。あんなに綺麗に巻けるのはすごい。私はテーピングや怪我の処置を勉強するようになりました。そしてどんどん知りたいことが増えていく。アスレチックトレーナーという職業を知り、高校卒業後は専門学校へ。そしてトレーナーの職に就きました。
ホテルやブライダルにも興味を持っていたので、きっと彩子さんの存在がなかったら、全く違う人生を歩んでいたと思います。
トレーナーになった今でも彩子さんは尊敬する憧れの人です。ビアンコロール|口コミで効果が高いと評判の理由は?

アニメ化もされた漫画作品

2016年秋の新作アニメとしても放送開始された「私がモテてどうすんだ」が大好きです。この作品は漫画が原作で、原作ファンの私は単行本を全館揃えているほどです。
ヒロインは腐女子でヲタクの芹沼花依ちゃん。私自身も花依ちゃんほどの腐女子ではないのですが、腐女子の方の気持ちも分かるし何よりヲタクなので、花依ちゃんの気持ちが痛いほど共感できます。話のストーリーも私の大好物な逆ハーレム物のお話。逆ハーレム物の作品は今までいくつか見てきましたが、面白いのですがヒロインを100%好きになることはなかったんです。でも花依ちゃんは違いました。優しいし、面白いし、誰に対しても平等に接する態度に同性ながら好感がもてます。花依ちゃんは最初、幾人かの男子たちからアプローチを受けた時、自分がヲタクで腐女子であることを隠していました。しかし、自分の好きなものは変えられないし、好きなものは好きなんだ!と胸をはってカミングアウト。その真っ直ぐさに男子たちも引くことなくむしろその性格に益々惚れて行くと行った形になるのですが、その「自分は自分!」と自信を持って言い切る花依ちゃんに私も「凄い!格好良い!」と私自身も花依ちゃんに惚れました。ヲタクだと分かると一気に引いて、人間関係を経とうとする人が多い昨今、花依ちゃんの様に私も胸をはって「ヲタクで何が悪い!好きなものは好きなんだ!」と言っていこうと強く思いました。花依ちゃんのそのヲタク道を愛するその精神に感服です。女性ホルモンを増やす方法とおすすめサプリメント比較

時代の一歩先を行ったキャプテン翼

キャプテン翼は静岡は南葛という架空の街を舞台としたマンガでした。ボールは友達がキャッチフレーズのようによく出てきました。サッカー場の近くに引っ越してきた時の秋、ホームルームで高校サッカーの予選のチラシが配られました。先生が予選の決勝なので見に行って下さいねと言われたので当時のサッカーが低迷期にあったのは間違いないでしょう。プロはなく日本リーグの時代でした。ちなみに当時高校サッカーの名門と言えば帝京、静岡代表、四日市中央工に島原商から覇権を奪った国見高校でした。キャプテン翼は戦法も教えてくれるマンガでした。時間稼ぎにボール回しをする鳥カゴも初期に出てきました。ファンタジックすぎるスカイラブハリケーン、オーバーヘッドキック、ドライブシュート、タイガーショット、そして作者が大好きなツインシュート。オーバーヘッドキックでゴールなんて滅多に見られることはないのにマンガだとよく決まってた印象が強い。敵も魅力的で荒れみなエースの日向、どう考えても当時の大関から名前を拝借しただろう鉄壁のゴールキーパー若島津、ガラスのエース三杉、北のエース松山など個性的なキャラ多かったなあ。日本サッカーがワールドカップに行けるようになったのは当時のキャプテン翼に影響受けた人達がサッカーを始めたのが大きい。日本のサッカー界にマンガという面から貢献したことは間違いない。そういう意味では時代の一歩先を行ったマンガでした。マッチブックを使ってみたら出会えた!

ボクが過ごしたとあるオフのレコーディングについて述べてみたいと思う

私の起こる日帰りの休みをご紹介します。それは昨日のことでした。ベッドで、ゆっくりと寝たのちのち、早朝が来た、まだ少し寝たり薄い、まだ少し疲れが残っていると思いながらも、えいと、体躯をおこし、起きだして、私自身の考え通りに、京都に行くことにしました。ワンデイで行けない距離では、ありませんが、料金を描き出すのには、少しかかり考えがひけます。少し高いです。でも、この日は、行ってみようと思いました。いつもより、往き程度、数十円高いです。チケットを思い切って買いました。自販機では、駅舎から少しもどって、面倒ですが、10円短いので、ボタンを押しました。往きチケットという場所が、少しわくわく行なう。帰路は、この時点では、決まっていません。決められたレールを出向くことは、誰しもが、いやではないでしょうか、わたしは不快だ。とくに、今日は休みだ。私の狙うようにしようとおもいます。京都に擦り込みば、健康をすっきりさせたさに、モールの最上階の憂さ晴らしエステティックサロンに行きました。早朝一番では、なかったけれでも、アポイントが伝わる様式でした。昼からのお知らせに私の意思とは反し、そうなってしまいました。何事も思い通りにはいきません。あっその前に、正午を食べに行きました。